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サーフショップとサーフィン技術

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サーフショップとサーフィン技術

例えば、プロショップや、スクールでサーフィンの技術を教えてもらうことがあります。実に様々な用語と技術があるのに大変おどろくことでしょう。ここではその専門技術用語を少しだけ解説します。<パドル>手で漕いで進むこと。通常はうつ伏せで行いますが、ロングボードでは正座で行います。ニーパドルなどもあります。<ゲットアウト> パドルして沖に出ることをいいます。<プッシングスルー>ゲットアウト時、腕立て伏せの要領でボードを沈め、ボードと体の間に波を通して抜けることです。


<ドルフィンスルー/ダックダイブ>ゲットアウト時、腕立て伏せの要領でボードごと体を沈め、波の下を潜り抜けることです。<スクートン・シュート>ボードの後方に重心を置きテールを沈め、スープが当たった瞬間にノーズ方向へ重心を移して波を抜けることで、基本的にはロングボードで行います。<ローリングスルー>ゲットアウト時、半回転してボードを引き寄せて沈め、波の下を潜り抜けることで、基本的にはロングボードで行います。


<テイクオフ>波に乗ることですね。通常はパドルでスピードをつけて乗ることになります。<ノーパドルテイクオフ/刺し乗り>ボードを沈めた反動を使ってテイクオフすることです。<レイトテイクオフ>波が崩れる直前でテイクオフすることです。<リバーステイクオフ/スケッグファースト>テールからテイクオフし、ボードを半回転させ、通常のライディング体勢にすることです。<トゥイン>ジェットスキーに引っ張ってもらうテイクオフです。<フェイドターン>わざと崩れる方向とは逆にテイクオフし、立ち上がったら崩れる方向に進むことをいいます。


<アップス・アンド・ダウンズ>波の斜面を上下に動いてスピードをつけることです。<ウォーキング>ロングボードで、ボード上を歩くことです。すり足で歩くシャッフルや、足を交差させて歩くクロスステップがあります。体重移動を行い、スピードを調節するのが目的です。元の位置に戻るのはステップバックといいます。<ノーズライディング>ロングボードで、ノーズ(ボードの前方1/3)に乗ることです。ノーズ先端に足の指5本をかけるハングファイブ、10本をかけるハングテン、かかとをかけるヒールオーバーがあます。パフォーマンス的な要素もありますが、元々は体重移動を行い、スピードを調節するのが目的です。